Arduino UNOにさし込む。
(※ 別の種類のArduino (Duemilanoveなど) でArduino UNO用のブートローダ書き込み (&ヒューズ書き込み) 、ということもできます。その反対も。)
(※ 別の種類のArduino (Duemilanoveなど) でArduino UNO用のブートローダ書き込み (&ヒューズ書き込み) 、ということもできます。その反対も。)
さし込むとき、向きをまちがえないこと。
端の半円の切り欠きを外側に。
ちなみに外すときは、マイナスドライバーやキリ、ピンセットなどを使って丁寧に(できるだけ垂直に)外します。
そうしないとマイコンの足が曲がります。
Arduino UNOとAVR ISP mkIIをこのようにつなぐ。
Arduino UNOのUSBケーブルも、AVR ISP mkIIのUSBケーブルも両方PCにつなぐ。
(通信はAVR ISP mkIIだけ行っていればokですが、ATmega328P-PUに給電する必要があるため、Arduino UNOのUSBケーブルもつなぎます)
このあたりのピンマッピングが気になる場合は「Arduino ICSP pin mapping」と検索。
AVR ISP mkIIのLEDが緑に点灯していたら接続okの意味。
(だめなときは赤で点灯します → ① Arduino UNOとAVR ISP mkII両方のUSBケーブルがPCにささっているか確認 ② コネクタの向きが正しいか確認 ③ ATmega328P-PUをArduino UNOのボードに取り付ける向きが正しいか確認)



0 件のコメント:
コメントを投稿